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GV考察Vol.1

今日はまたもや画像無しの、つまらない更新となりますが、ご了承ください。

多分平日更新は、考察系の真面目?な内容になると思います。

以下本題

メインアチャが550レベルを越え、火力として一つの転換期を迎えていると思います。

しかし、だからといって、初心を忘れていいはずもなく、記録残しに、考えをまとめてみました。

個人的な考えとして火力はレベルにより大まかに3つの区分に分けられると思います。

―自己鍛練期―(500lv~)

500~としているのは、自分がGVに参戦し始めたのが、この時期だからです。

この時期では、まぁ人により様々でしょうが、特に自分の様に1stキャラの場合、最低限の抵抗、HP装備をそろえるので精一杯

さらに、レベル差補整も尋常じゃないほど大きく、基本相手火力にタゲられたら死ぬものと考えてました。
また、透明もあまり効果を成さないので、妨害をかなり沢山受けます。

ですが、逆に考えると、いかにタゲをもらわないようにするか、タゲが来た場合どうするのか、妨害への対処など、ここで学べることは多くあり、それは後にレベルが上がった際、火力として活躍するために、覚えておかなければいけないことでもあります。

アチャ、シフ、剣士と射程により、方法はかなり違うと思いますが、自分がやっていたことを書いてみたいと思います。

まず、できるだけタゲをもらわない方法ですが、仲間の集団の中にいることが、全職共通の方法ではないでしょうか。

まぁ、透明がない人が集団から外れているとかなり目立ちますからね。

また、次にタゲを切る方法ですが、シフは武道になればいいとして、アチャと剣士は相手によって変える必要があります。

まず、自分がアチャで、相手の主火力がアチャ、シフの場合ですが、衝突したときに、戦場が画面にギリギリ入るくらいに位置どり、はみ出してきた相手を狙う方法です。

このとき、もしタゲがきても、少し離れるだけで、すばやくタゲを切ることができます。逃げ切れなかったら味方のアスヒも届かないので両刃の剣ですが

次に、これは剣士、アチャ共通で、最もポピュラーなのが、障害物を上手く利用するということでしょう。
近くにタゲが切れるような、障害物があるかどうかの確認は重要です。

最後に相手が武道や剣士の場合、マルチやタンクラで逃げることが一番確実だと思います。しばらく追ってくる人もいますが、主戦場をぐるりと回るように逃げてれば、味方のフォローも期待できます。

と、ここまで偉そうに書いてきましたが、じゃあ、これが実際できてたのかと言われると、微妙としか・・・
実際、考えるのはGV前や後にして、GV中はしっかり楽しめればそれでいいと思います

Gv中に考え事する余裕なんてありませんしね

なので、こっちからもじゃんじゃん攻撃しちゃいましょう

ただ一つ注意事項があって、それは単独で相手火力を狙わないことです。

高確率で致死級の反撃くらいますから・・・

味方とのタゲ合わせを優先しましょう

長々と書きすぎて、携帯がかなり重いんで、

―準火力期―(550~)

は、また今度の更新で書きます

当たり前のことを、つらつらと書いてるだけなんで、うざかったらコメントか
耳でヤメロと言ってください。


ではまた次の更新でお会いしましょう
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